GWはシンガポールに決定!
今年のゴールデンウィークはかなり暦がいいですよね☆彡
カレンダーを眺めていたらうずうずしてしまい、
ユナイテッド航空のシンガポール行き航空券を予約しました。
正規航空券なので子供は25%引きで、
諸税込みで3人で146,670円です。
本当は最初は117,000円だったのですが、
キャンセル料が25,000円かかるので、
もし他の職場に異動になって行けなかったらと迷っているうちに
どんどん料金が上がってしまったので、
去年異動だったので、異動しないだろうとえいっと申し込みました。
異動になったらどうしよう(-_-;)

もう少しでオープンするはずのユニバーサル・スタジオ・シンガポールに行きたいと思っているのですが、
少し長めの滞在ができるので、マラッカかジョホールバルにでも足を延ばそうと思っています。
何度も行っているシンガポールですが、
わくわくしながらネットサーフィンしています☆
いろいろ調べながら、子連れdeシンガポール!も久々に更新しました。

観光のほか、プールでのんびりもして、
おいしいものもいっぱい食べてきたいなーと思っています!!
カテゴリ:子連れシンガポール・ジョホールバル2010 | 23:55 | comments(1) | trackbacks(0)
ディズニーワールド(WDW)に行ってきました!
ディズニーワールドに8泊10日で行ってきました!

10月には燃油サーチャージが復活してしまうと聞いて
思い切って航空券を9月中に発券して行くことにしました。

前回行ったときはカリフォルニアのディズニーランド(ディズニー・リゾート)よりも
WDWのほうが疲れるという印象だったのですが、
今回は毎日開園30分前にはパークに到着して閉園まで遊んでいたにもかかわらずと疲れを感じず快適でした。

振り返ってみると、今回快適と思ったのは、
◆直営ホテルを利用せずにウォルトディズニーワールド内の
 ダウンタウンディズニー地区のホテルプラザにあるホテルを利用したこと
◆ディズニー・ダイニング・プランを利用しなかったこと
 (利用しないことにしたので、直営ホテル以外にしたのですが)
の2点が大きいのではないかと思います。

キャラクターグリーティングはカリフォルニア・ディズニーランドよりも楽しめますし、
WDWやっぱりいいですね☆彡
カテゴリ:子連れWDW(ディズニー・ワールド) | 21:25 | comments(2) | trackbacks(0)
連休はサイパン・ワールド・リゾートを満喫してきました!
10月29日(水)から11月3日(月)までの6日間サイパンに行って来ました。
滞在はウエーブジャングルというウォーターパークが併設された
サイパン・ワールド・リゾートです。
高校1年の長男と夫はお留守番で、
小学4年生の長女、小学1年生の二男と3人で母子旅行でした。

ワールド・リゾートには2005年1月に4日間滞在したことがあるのですが、
そのときはまだウエーブ・ジャングルは工事中でした。

前回も堪能した「オーシャンフロントの部屋からの眺め満喫」と
「ウエーブジャングルで、スライダーすべり放題」というのが
今回の旅のメインテーマでした。

水曜日に仕事を終えて、職場の最寄り駅でこども達と待ち合わせ。
乗り換えがないので、子供たちだけでも来られると思うのですが、
心配した夫が仕事を早く終えて連れて来ました。
電車で成田空港へ向かいます。

無事成田に着き、飛行機に乗ってひと安心したのですが、
飛行機のオーディオ系統に故障があり、1時間遅れで出発。
ホテルに着いたのは午前2時でした。

部屋は指定なし(指定すると4階以上)で、2階でした。
全室ウォーターフロントなので、2階でもオーシャンフロントの眺めです。
ウォーターパークに一番近い部屋で便利なのだと思いますが、
今回のテーマ「オーシャンフロントの部屋からの眺め満喫」からすると
やはりもう少し上の階に泊まりたいと思い、フロントに頼んでみたところ、
翌日空きが出て、14時過ぎに6階に移ることができました。

ウエーブジャングルは思った以上に良かったです。
無料のキッズプログラムもあるのですが、プールで目一杯遊びたいとのことで
結局1度も利用することなく、中4日間はずっとウォーターパークで過ごしました。

特に子ども用プールが充実していて、
水がたまるとザブーンと下に滝のようにこぼれてくる仕掛けや
小さいスライダーがある浅ーいプールのほかに、
1mぐらいの浅さで、ワニやへびの浮く遊具があるプールもあり、
ウォータースライダーで遊べない小さな子でもとっても楽しく遊べます。

1mぐらいの深さのプールって案外ないんですよねー。
我が家のこどもたちはもぐったり、ボール遊びしたり、かなりこのプールを満喫していましたので、
我が家は4日ともここのチェアーに陣取っていました。

サイパン・ウエーブ・ジャングルのスライダー
スライダーも、ジェットコースター風になっているもの、
ルーレットのようにくるくる回るものなどバラエティに富んでいました。
私はジェットコースター風の2人乗りの浮き輪に乗るタイプのものと、
ひとり乗りの浮き輪に乗るタイプがお気に入りでした。

着水する時も浮輪でプカプカしているので鼻に水が入ったりしませんし、
水着のお尻がこすれてしまう心配もなく、まったりと楽しめました。
どのスライダーも列がほとんどなかったこともポイント高いですね。

サイパン・ウエーブ・ジャングルのウエーブ・プール
波のプールも波が出ている時間が長いので満喫できました。
流れるプールも、こどもたちは泳いでましたが、私は浮輪でのんびりプカプカしていました。
(私はあまり泳ぎが得意でないので、浮き輪で遊ぶのが好きなんです。)

3日目は私は1日プールに入れなかったので遠くで眺めているだけでしたが、
あちこちにいっぱい監視員がいるのでとっても安心でした。

そしてキッズ・イート・フリーも魅力的でした。
サイパン・ワールド・リゾートのビュッフェは、
昼食($20)・夕食($22)とも生ビール、赤白ワイン、ソフトドリンクが飲み放題で、
しかも朝食($18)も含め、宿泊者のこども(12歳以下)は無料で
我が家の場合、大人とこども2人の飲み放題付きビュッフェランチでの支払いは$20なんです。
めちゃくちゃお得ですよね!

お部屋も広くてきれいだったし(クローゼットの扉が建てつけが悪かったのが難点でしたが)
次回サイパンに行く時も滞在はここ以外考えられませんー!!
カテゴリ:子連れサイパン旅行 | 22:59 | comments(1) | trackbacks(0)
飛行機へのチャイルドシート持ち込みはオススメ!
アメリカでチャイルドシートを機内に持ち込んで
航空機の座席に装着している家族はすごく多いんですよね。

我が家のチャイルドシート持ち込み初体験は、成田−ケアンズのカンタス航空で
初の純粋な母子旅行でした。(それまで私の妹も一緒の母子旅行はあったのですが)
そのときの旅行記は本体の子連れde海外!!http://www.kozure.net/area/cairns/travelog/0211_1.htmです。
こども料金は大人の半額で27,450円、幼児料金が29,000円と逆転していたので、
1歳5ヶ月の次男の座席も確保しました。

成田のカウンターで、搭乗口で申し出るように言われ、
搭乗口で係員に預け、搭乗したら座席に装着済みでした。
チャイルドシートに座るとおとなしく寝てくれる次男なので
期待通り、すぐにぐっすり。到着まで私もぐっすりできました。

帰りは頭部もシートベルトで固定する最新式でないとダメと言われ使えませんでしたが
行きの夜行便で使えただけでも持って行った甲斐がありました。

これで味をしめて、その後は5歳ぐらいまでずっと持ち込んでいました。
チャイルドシートに乗せるとおとなしい子にはおすすめです。
カンタス航空のほかに、ノースウエスト航空、ユナイテッド航空、
チャイナエアラインで持ち込んでいます。

JALの場合、日本かアメリカかヨーロッパの基準を満たしていればいいようで、以下のように記載されています。
しかも、座席不要の幼児(国際線2歳未満、国内線3歳未満)のための座席を確保した場合、
あらかじめ予約しておけばチャイルドシートを貸し出ししてくれるようです。
機内では、以下(1)〜(3)の条件を満たすチャイルドシートをご使用いただけます。

(1)BUCKET TYPE(Forward/After facing type及びConvertible type)のチャイルドシートで、以下1〜3のいずれかの基準を満たすもの。

1.日本(JIS・装置型式指定基準)の基準を満たし、所定のマークが貼付されていること。
2.欧米(ECE・FMVSS)の基準を満たし、所定のマークが貼付されていること。
3.これらの基準以外で製造されたシートには外国政府の許可を示すマークがあること。または、 United Nations Standardで製造されたシートであること。
(2)チャイルドシートのベルト通し穴に航空機座席についているシートベルトバックル(厚さ2.5cm、横幅6.5cm、縦幅6.5cm)を通せること。
(3)お子様がチャイルドシートに着席できること。また、チャイルドシートに表示された体重制限を越えていないこと。


背もたれ、側面のないBOOSTER SEAT TYPE、及び背もたれのみで座面、側面のないVEST AND HARNESS TYPEは、ご使用いただけません。

http://www.jal.co.jp/baby/child-seat.html

ANA
(日本(MLIT)、米国(FMVSS)、欧州(ECE R44)承認)
http://www.ana.co.jp/int/checkin/rakunori/family/index.html

ユナイテッド航空
(FAA(アメリカ連邦航空局http://www.faa.gov/passengers/fly_children/crs/)で認可された製品)
http://www.unitedairlines.co.jp/jsp/ja/support/infants_and_toddlers.jsp

ノースウエスト航空
(各国政府、国連またはアメリカ連邦政府局の認可された形式)
http://www.nwa.com/jp/jp/plan/guide06.html

コンチネンタル航空
(連邦自動車安全基準に準じた製品)
http://www.continental.com/web/ja-jp/content/travel/baggage/infant.aspx?SID=B3BD8D708886473592665D6ADFA3738B

シンガポール航空
(進行方向を向いて座るタイプのチャイルドシートで、航空機安全検査機関(UK CAA, FAA, ECEなど)が承認するもの、または世界基準を満たす製造メーカーのものが対象)
http://www.singaporeair.com/saa/ja_JP/content/before/plan/specialneeds.jsp

チャイナエアラインでは、FAA認可のものならOKと言われました。

承認されているものかどうかは、チャイルドシート本体に表示されていることが多いです。
FAA承認の場合、ラベルに赤字で
THIS RESTRAINT CERTIFIED FOR USE IN MOTORVEHICLES AND AIRCRAFT
と記載されています。
JAL「チャイルドシートの各種基準マーク見本」
http://www.jal.co.jp/baby/seat-mark.htmlがわかりやすいと思います。
カテゴリ:子連れ海外ノウハウ | 11:16 | comments(0) | trackbacks(2)
キッズクラブにスライダー!子連れ向リゾートのバリ・ダイナスティ
バリ・ダイナスティ・リゾート
・水道水が飲める(ホテル内の水道を浄水している)
・キッズルームがあり、キッズアクティビティも充実
・子供用のプールが充実
・バリのホテルで一番長いウォータースライダーがある(56m)
・キッズ・スイートなどファミリー向けのお部屋が充実
など、子連れにとって魅力的な要素がいっぱいのホテルです。
バリ・ダイナスティ・リゾートのメイン・プール
ずっと注目していたのですが、泊まる機会がなく、
昨年の7月、プールの日帰り使用で利用してきました。

昨年夏のゴールデンロータスの日曜の飲茶食べ放題でプール使用無料!
というプロモーションを利用して行ってきました。
バリ・ダイナスティ・リゾートの全長56mのウォータースライダー
バリ・ダイナスティ・リゾートのウォータースライダーは全長56mで
大人も滑走可能なのでとても楽しみにしていたのですが、
それ以上に楽しかったのが、キッズクラブのアクティビティの綱引きでした。

バリ・ダイナスティ・リゾートのキッズ・プログラム
クプクプ・キディーズ・クラブ(Kupu-Kupu Kiddies Club)は充実していて、
たとえば水曜日のアクティビティは
08:00 a.m. Art Attack
09:00 a.m. Congklak Games
10:00 a.m. Aqua Aerobics
11:00 a.m. Biggest Wave & Speed Slide
12:00 p.m. Pizza Making Lunch
バリ・ダイナスティ・リゾートのキッズ・プログラム
13:00 p.m. Video Games
14:00 p.m. Balinese Sarong Demo
15:00 p.m. Pillow Fighting
17:00 p.m. Beach Games
といった具合です。
詳しいアクティビティメニューは
http://www.balidynasty.com/hotel/kids-club/kids-programme-schedule/
キッズ用ランチメニューは
http://www.balidynasty.com/hotel/kids-club/kids-club-menu/
で確認できます。

日曜日は午後3時から水上綱引き(メニューのTug A War)だったのですが、
プールサイドに告知のアナウンスがあり、下の小3と年長も参加しました。
キッズプールでやるのかと思ったら、メイン・プールでの開催でした。
プールの周囲の大人もみんな注目!
バリ・ダイナスティ・リゾートの水上綱引き
参加者は名前とともにどの国からの参加かアナウンスされます。
勝ち抜き戦だったのですが、小3の長女は、決勝戦で破れ2位でした。
みんなに拍手してもらい、とってもうれしかったようです。
バリ・ダイナスティ・リゾートの水上綱引き決勝戦
(↑決勝戦。手前がうちの娘です。)

飲茶ビュッフェランチを食べ終わって1時半〜6時ぐらいまでの短い滞在でしたが
とっても楽しかったです。

バリ・ダイナスティ・リゾートのメインプール
フリーフォームのメインプール(↑)も水中バーや滝があって楽しいのですが、
こどもたちはキッズプール(↓)のコーナーに入り浸りでした。
バリ・ダイナスティ・リゾートのウォータースライダー付プール
キッズプールは深さ最高110cmのフリーフォームプールで
長さ56mのウォータースライダーは大人もOK。
半分ぐらいにシェード(日除け)がかけられていて
必要以上に日焼けしません。
バリ・ダイナスティ・リゾートのキッズプール

プールサイドにはパラソル付きデッキチェアーが用意されていて
大人はくつろぎながらこどもたちの様子を見守れます。
バリ・ダイナスティ・リゾートのキッズプールのプールサイド

バリ・ダイナスティの幼児用プール
幼児用のプールは深さ55cmで、こちらもシェードがかけられています。

このキッズプール・幼児用のプールの奥にキッズルームがあります。
バリ・ダイナスティ・リゾートのキッズルーム
利用可能年齢は4-12歳で、8:00−18:00までオープン。
宿泊者は無料で利用できます。
バリ・ダイナスティ・リゾートのキッズ・プログラム

こどもがキッズ・クラブにいる間大人だけでのんびりしたい場合は
メインプールから一段上ったところにレイジー(怠け者の)プールがあります。
バリ・ダイナスティ・リゾートのレイジー・プール
ここは大人だけが入れるエリアになっています。
プールに浸かりながらの読書は乙ですね。

ホテルの客室も子連れ向けになっています。
ここのホテルは独自に水道水を浄化しています。
歯磨きを水道水でしたり、コップを洗ったりも安心なので
子連れにはうれしいですね。
(飲む場合は、毎日2本無料のボトルの水をおすすめします)

また、家族向けのお部屋も充実していて
キッズスイートはソファとキングベッドのあるメインベッドルームに
ポケモンの壁紙、ベッドカバーの2段ベッドの小部屋がついていて
大人2人、こども3人が滞在できる40平米のお部屋です。
キッズスイートにはテレビゲームもついています。
バリ・ダイナスティ・リゾートのキッズスイート

ほかにファミリールーム(ガーデンビュー、プールビュー)もあり、
キングべッド1台とシングルベッド2台が入った40平米のお部屋で、
大人4人、大人2人+こども2名など、4名まで宿泊可能です。
バリ・ダイナスティ・リゾートのファミリールーム

ディパーチャーラウンジは
夜や深夜にチェックアウトの場合にありがたい施設で、
ロッカー、着替え場所、シャワー、衛星放送テレビ、ライブラリー、
無料のコーヒー紅茶が用意されたラウンジで出発までくつろぐことができ、
このラウンジでルームサービスメニューを頼むこともできます。
バリ・ダイナスティ・リゾートのディパーチャーラウンジ
宿泊者は無料で利用できるそうですが、
利用者がいないと閉まってしまうそうなので、
事前に申し出たほうがよさそうです。

夜7時ごろに空港に向かうならば
お昼の12時にチェックアウトした後、
当面必要な荷物をロッカーに入れて6時ごろプールで遊び
夕方になったらシャワーを浴びて、空港へ行ってチェックイン後夕食。
深夜の出発ならば
シャワーの後近所へ夕食を食べに行き、
戻ってからテレビを見てくつろいで空港へ向かうとか
最終日も有効に使えそうですね。

(アップルワールドのホテル情報ページでクチコミ・設備が確認できます)
カテゴリ:子連れバリ島旅行 | 12:16 | comments(0) | trackbacks(0)
バンコクのタクシー、悪質なドライバーが増加?
年末年始のバンコク旅行で感じたのは、
メーターを使ってくれない悪質ドライバーが増えたことです。

今までに何度もバンコクに行っていますが、
メーターを使ってくれないケースは、
伊勢丹前で客待ちしているタクシーか、
ルンピニ(スアンルム)・ナイト・バザールで客待ちしているタクシーぐらいだったのですが、
今回の旅行では、走っているタクシーを捕まえても、
「そこなら○百バーツ」などと言われたり、
「××まで」と言ったらうなずいたので乗り込むと、
メーターを動かさずに走り出すので、メーターを動かすように頼むと
「どこどこなら○百バーツ」と言い出したり。

我が家は移動は全部タクシーなので1日4回ぐらい乗っていたのですが、
安心して乗れたのは、昔からある、緑と黄色のツートンカラーと
濃い目の水色と赤のツートンカラーのタクシーです。

他の色のタクシーも、もちろん何も言わなくてもメーターで行ってくれる方もいますが、
この2つのタクシーで、変なことを言ってきたケースはなかったです。

このことは帰国してからすっかり忘れていたのですが、
今日、All aboutタイのメルマガにも悪質タクシーが増えたと感じたと書いてあったので、
やっぱりみんな感じていたんだ!と思いました。

メーターとの差額は400円程度だったりしたのですが、
ここで引き下がると、日本人はメーターでなくてもOK、になってしまうと思い、
メーターを使ってくれない場合は、乗車せずに、次の車を待ちました。

バンコクでタクシーに乗る場合、
乗り込む前に行き先を告げてOKが出たら、「メーターOK?」と確認してから乗り込むことをおすすめします。
あと、私は、タクシーの番号をレシートの裏でもいいので、
運転手にわかるように書き留めるようにしています。
書き留められていると思うこと自体が、プレッシャーになり、
あまり悪いことはしないだろうと思うので、
よろしければおためしください☆彡

タイのタクシーは個人タクシー(タクシー自体はレンタルしてもらっているケースが多いようです。)がほとんどのようなので、
ガソリン代の高騰での目減りを埋めようとしているのかもしれませんが、
それならばメーター料金自体を値上げしてもらってすっきり乗りたいですね!
カテゴリ:子連れ年末年始バンコク | 23:58 | comments(2) | trackbacks(0)
今年の夏休みもバリ島に決定!
長男の高校受験も無事終わり、ほっと一安心。

今年の夏休みもおととし、去年に続いてバリ島へ行くことにし、
ノースウエストのマイレージプログラムのワールドパークスで
バリ島への無料航空券の手配をしました。

ガルーダ航空が安全上の基準を満たさないためプログラムからはずされてしまったので、
今年は経由便で行くしかなく、
できれば帰りは途中で1泊しないですむマレーシア航空が希望だったのですが
マレーシア航空は満席で、チャイナ・エアラインで取れました。
行きも帰りも台北で1泊です。

サヌール スリファラリゾートのプール
画像は昨年泊まってゆったり時が流れる感じがお気に入りだったサヌールのプチホテル
スリ・ファラ・リゾート&ヴィラのプールです。

今年はどこに泊まろうか、いろいろ考えているのですが、
1泊5,000円前後のお手頃値段でも素敵なホテルがいっぱいあるバリ島、
すごく迷っています☆彡
カテゴリ:子連れバリ島旅行 | 21:57 | comments(17) | trackbacks(0)
年末年始はバンコクでのんびり過ごしてきました!
年末年始はバンコクでのんびり過ごして来ました。

1年前にバンコク発券したバンコク−成田−バンコクの航空券の
帰路の有効期限が迫っていることもあって、
高校受験の長男も連れていったので、
1年ぶりの家族5人での海外旅行です。

9日間とけっこう長い日程だったので、
サンプラーン・エレファント・ガーデンに行ったり
帰りに台北で2泊ぐらいして観光したりしたかったのですが、
年末仕事が忙しかった夫が、のんびりしたいとすべて却下。
宿泊は、
<%-- Arasia Luecha Park Hotel --%>アラシア・ルエチャ・パーク・ホテルArasia Luecha Park Hotel というサービスアパートメント5泊と
センチュリー・パーク・ホテルCentury Park Hotel3泊だったのですが、
基本的にホテルのプールでのんびりしていました。
センチュリー・パークホテルのプール
画像はセンチュリー・パーク・ホテルのプールです。
ホテルの5Fにあるプールなのですが、
けっこうリゾート感たっぷりのプールでした。

ホテルでじっとしていたつもりだったのですが、
後から振り返ってみたら、けっこうチョコチョコ出歩いていました。

出かけたのは
スアン・ルム・ナイト・バザール(ルンピニ・ナイト・バザール)
プラトゥーナム市場
大理石寺院
ドゥシット動物園
海老釣り
伊勢丹、BIGC、ロータス、ジャスコです。

今回初めてサービス・アポートメントに泊まったのですが、
けっこう快適な滞在でしたよ☆彡
カテゴリ:子連れ年末年始バンコク | 14:06 | comments(2) | trackbacks(0)
南カリフォルニアのテーマパーク巡りから戻りました!
だいぶ遅くなりましたが、
10月中旬の9日間の南カリフォルニアの6つのテーマパークを巡る旅、
無事終了しました!

今回の日程も、前回同様ぎっしりつまってます。

10/6(土)ロサンゼルスへ
成田18:45→ロサンゼルス同日12:15
到着後シャトルで前回も利用したアナハイムのハワード・ジョンソン・プラザ・アナハイム・ホテルへ。
チェックイン後15:30ディズニーランドにパーク・イン。
いったんカリフォルニア・アドベンチャーに行き、
その後またディズニーランドに戻り、ホテルに戻ったのは12:45。

10/7(日)アナハイム滞在
マクドナルドで朝食後、朝8:15ディズニーランドにパーク・イン。
10:00にカリフォルニア・アドベンチャーに移り、
12:00にパラダイス・ピア・ホテルのキャラクターダイニング、
カリフォルニア・グリルでリロ&スティッチ、ミニー、デイジーとブランチ。
13:30いったんホテルに戻り昼寝。
16:00カリフォルニア・アドベンチャーにパークイン。
21:00の閉園後ディズニーランドへ。ホテルに戻ったのは0:15。
ミッキーマウスにサインをもらいました

10/8(月)アナハイム滞在
お部屋でカップうどんの朝食後朝8:00のマジックモーニング。
10:00にカリフォルニア・アドベンチャーに移り、
13:00にホテルに戻る途中でピザを持ち帰り、昼食後昼寝。
16:00カリフォルニア・アドベンチャーにパークイン。
21:00の閉園後ディズニーランドへ。
最後に買い物をしたのでホテルに戻ったのは11:45。

10/9(火)サンディエゴへ移動、サンディエゴ動物園へ。
アナハイム8:02→サンディエゴ10:10のアムトラックの長距離列車、
パシフィック・ライナーでサンディエゴへ。
到着後にホテルの送迎車でホテルへ。
最寄駅まで徒歩10分なので、トロリー+バスでサンディエゴ動物園へ。
12:30-15:30サンディエゴ動物園
バス+トロリーでティファナへ。
18:00メキシコ料理の夕食を堪能。
タクシー→トロリー→タクシーでホテルへ。

10/10(水)
ホテルのシャトルバスでシーワールドへ。
10:50-17:30シーワールドで遊ぶ。
シャトルバスでホテルへ。
ひと休みしてから徒歩10分のショッピングセンターへ。
買い物+夕食後徒歩でホテルへ。
シーワールド名物シャチのショー

10/11(木)
ホテルの送迎車でサンタフェ駅へ。
電車+バスでレゴランド・カリフォルニアへ。
開園1時間前に着いたのでスーツケースを預かってもらいのんびり。
10:00-17:00レゴランドで遊ぶ。
バス+徒歩でカールスバッド・プレミアム・アウトレットへ。
買い物+夕食後、タクシーを呼んでもらいオーシャンサイド駅へ。
アムトラックでロサンゼルスへ行き、タクシーでホテルへ。

10/12(金)
地下鉄+シャトルバスでユニバーサル・スタジオ・ハリウッドへ。
10:00-16:30ユニバーサル・スタジオを満喫。
地下鉄でチャイニーズ・シアターへ。
スターの手形を見てからバスでサンタモニカへ。
夕食+ショッピング後、観覧車に乗るはずが雨が・・・
バスでホテルへ戻りました。

10/13(土)
徒歩でリトル・トーキョーへ散歩。
タクシーでアムトラックの駅まで行き、
ひとり$3の空港までのシャトル・バスのフライ・アウエイで空港へ。

30分遅れの出発でしたが無事機上の人となり、
映画三昧を楽しみながら翌14日成田空港へ到着しました。
カテゴリ:子連れアナハイム・サンディエゴ旅行 | 16:54 | comments(0) | trackbacks(0)
カリフォルニア・ディズニーランドで一番おいしいクラムチャウダー
わたしは、クラム・チャウダーが大好きで、
アメリカでディズニーのテーマ・パークに行くと必ず
ブレッド・ボウル(丸いパンをくりぬいた入れ物)に入った
クラム・チャウダーを食べます。

アナハイムのディズニーランド内にある
「カフェ・オーリンズ」のクラム・チャウダーより、
「ロイヤル・ストリート・ベランダ」のクラム・チャウダーのほうが
絶対においしいと思っていたのですが、
カリフォルニア・アドベンチャーのゴールデン・ステートにある
「パシフィック・ワーフ・カフェ」のクラムチャウダーは、
隣にあるサンフランシスコの有名ベーカリー「ボウディン・ベーカリー」の
店内で焼いた、
焼きたてのサワーブレッドを使用していてすごくおいしいらしいです。

ぜひ、今回試してみたいと思います!!

<2007.10.16追記>
「パシフィック・ワーフ・カフェ」のクラムチャウダー食べて来ました。
「ロイヤル・ストリート・ベランダ」のクラム・チャウダーより
酸味のきいたブレッドでした。

本格さでいえば、絶対にパシフィック・ワーフ・カフェのほうが上なのですが、
酸味が嫌いな方はロイヤル・ストリート・ベランダのほうが
おいしく感じるかもしれません。
どっちが好きかは好みかもしれませんね。

でも、サンフランシスコ名物の「ボウディン・ベーカリー」のサワーブレッドを味わうチャンスですので、
ぜひ、パシフィック・ワーフ・カフェで楽しんでみてください。

我が家は夕食に行ったので、もうやっていませんでしたが、
早い時間ならパンを焼く工程を見学できるベーカリーのツアーをしています。
カテゴリ:子連れアナハイム・サンディエゴ旅行 | 07:37 | comments(2) | trackbacks(0)
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